● 2007年 四旬節(受難節)・受難週・イースターのご案内
受難週、イースター(復活祭)のご案内
受難週、イースター(復活祭)は、キリスト教の最も重要な行事です。主イエス・キリストが人類の罪のため十字架で死に、死に勝利され、よみがえられたことを記念します。
教会では、以下の集会があります。どなたでも歓迎しますのでお出掛けください。
■2007年 受難週
▼4月 1日(日)棕櫚の主日礼拝 10:30〜12:00
説教「召されるときに見えるもの」
▼4月 4日(水)聖書の学びと祈りの集い 10:30〜11:30
▼4月 5日(木) ご受難夜 聖餐礼拝 19:00〜20:00
▼4月 8日(日)イースター礼拝 10:30〜12:0
説教「その先は、復活しかありえない」
トーンチャイム演奏
洗礼入会式 聖餐式、礼拝後 祝会
● 2007年教会修養会「永遠の命を見つめて」のご案内
■修養会の主題 『永遠の命を見つめて』
以下の7週にわたり、修養会の主題にそったテーマで説教をいたします。
▼3月18日(日)
病気 イザヤ38:1-22
『わたしを健やかにし、生かしてください』
▼3月25日(日)
遺言 申命記34:1-12
『生涯を終えるに先立って』
▼4月1日(日)
召天 列王下2:1-14
『召されるときに見えるもの』
▼4月8日(日)
復活 ルカ24:13-35
『その先は、復活しかありえない』
▼4月15日(日)
昇天 ヨハネ14:1-14
天で待っていてくださる方
▼4月22日(日)
天国 Tヨハネ2:28-3:3
『イエスと似たものとなる』
▼4月29日(日)
天国 黙示録20:11-21:8
『神と人と共に住む』
● 2007年4月1日(日) 棕櫚の主日
● 2007年4月8日(日) イースター
● 2007年4月30日(月) 教会一日修養会 主題「永遠の命を見つめて」
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